アフィリエイト初心者におすすめの記事サービス | ジープランニング

完全個別記事サービス
このページの内容

・アフィリエイトに必須のサテライト用記事の集め方

・完全記事提供サービス(ジープランニング)のレビュー

今回の記事では、サテライト用の記事を書く暇がない
もう被リンク用の記事を書くのはうんざりという、

アフィリエイト初心者のあなたにおすすめの
サテライトサイト用記事の集め方について解説します。
(私たち夫婦が実践しているものに限ります)

 

アフィリエイト完全初心者向きの記事ではなく、

初期サイトを数十個以上作って、月に数千円~数万円以上の
報酬があり、外部SEO用の記事に困っている方向けの記事ですので、

あなたがまだアフィリエイトサイトを作ったことがない場合、
まずはそちらを頑張ってくださいね。

 

きっと、初期サイトを数十個も作って報酬が伸び始めたけど、

これ以上サイトを増やすためには外部SEO用の記事が足りない!

という時代が来ます。笑

 

なお、今回解説する「記事」は、メインのアフィリエイトサイトに
リンクを送るサテライトサイト用の記事のことです。

アフィリエイト報酬を得るメインサイト用の記事ではないので
注意してください。

メインサイト用の記事外注は、質の良い記事を書いてくれる
ライターさんを探したり、勉強してもらう必要があって、

かなり難易度が上がります。

また、その記事が
メインサイトに使えるほどいい記事なのか判断するには、
自分自身の力がついてからでないと難しいです。

いずれこちらも解説しようと考えていますが、
少なくとも月に30万円以上になるまでは必要ありません。

 

アフィエイトで一番つらい作業、それは記事作成

あなたにとってアフィリエイトで一番辛い作業は何ですか?
ほとんどのアフィリエイターにとって、それは記事作成でしょう。
 

アフィリエイトではサイトの量産が欠かせません

なぜなら、作ったサイトのごく一部しか上位に表示されないため、
大きく稼ぐためにはサイトを数多く作らなくてはならないからです。

 

新規ドメインで同じようなサイトを作り、同じようなリンクSEOをしても、
上位表示されるサイトとされないサイトが出てきます。

 
質にばらつきのある中古ドメインでサイトを作ればなおさらです。
 
 
アフィリエイト初心者ばかりでなく、大きく稼いでいる
アフィリエイターでも、確実にサイトを上に挙げることはできません。
 
むしろ、上位表示できるのは熟練しても半分未満でしょう。

私たち夫婦も、キーワードの難易度にもよりますが、1割から3割程度
といったところです。

 
 
また、
アフィリエイト初心者にとって、サイトを量産していくうちに
アフィリエイトで稼ぐ力がつくという側面もあります。
 
 
こういった理由で、アフィリエイトで大きく稼ぐには、

3ヶ月で少なくとも数十個のメインサイトを作成する必要があります。
(すべてを作りこむ必要ありません。初めは初期サイトで十分です)

 
 
もちろん、メインサイトだけではなく、それを上位表示させるため、
サテライトサイトにも記事を書かなくてはなりません
 
詳しくは外部SEOノウハウの記事でご説明しますが、
初期SEOとして、メインサイト1つあたり、5~10本のリンクが必要です。
 
 
さらに、順位が付いたサイトをさらに上位に押し上げるための
継続SEOとして、最大30本程度のリンクを入れていきます。
 
 
ということは・・3か月程度の期間に、
数十個のメインサイト×数十個の記事=1,000個程度の記事が必要
になります…
 

あなたが副業でアフィリエイトをやっているならまず不可能な数字です。

 

専業で朝から晩までやれば、鋼のメンタルなら(汗)、可能かもしれませんが
それでも月30万円程度が限界になってしまいます。

それだけやれるなら、外部から記事を用意すれば100万円は超えるはずです。
実にもったいないですね。

 

また、時間の問題だけでなく、必ずしも興味がない分野の文章を
延々と書かなくてはならないですし、

そもそも書くネタが尽きてきます

 
これが辛いんです

アフィリエイト初心者は報酬がないのにこれをやらないといけないので、
モチベーションが尽きてしまうんですね。

 
 
アフィリエイトで挫折する一番の原因です。
 
 
そのため、なんとかして自分が書く以外で記事を集める必要があります。
そうすれば、嫌な記事作成から解放されますし、メインサイト作成に
集中できるので大きく稼げます
 
もちろん、稼げるようになるまでの時間も短縮されます。
 
 

記事を集める方法

ツール記事

まず第一に思いつくのはツール記事です。
実際、私たち夫婦も使っています。

ツールには、ゴーストリライター、Cワード、PSWなどがあります。
そのメリットには以下のものがあります。

 

  • いくらでも多量に記事を作れる

  • サテライト記事のネタ元になる

 

多量に記事を作れる

ツールの特徴は何と言っても無制限に記事を作れることでしょう。
コンピューターは疲れませんからね。 汗

 

たくさんの記事を用意できるため、

中古ドメインの当たり外れを調べるために、初期サイトに
ツール記事を入れて上がったものに対して手を入れるといった
使い方ができます。

 

上がってくるかわからないドメインに時間を割くのは
非効率ですから、こういったところでは非常に有用です。

 

サテライト記事のネタ元になる

また、2番目の記事のネタ元になるのも重要です。

先ほど、たくさん記事を書いていくと、ネタ切れに苦しむと
お話ししましたが、

ネタはツール記事にあるので、これをリライト(書き直し)
して使えばいいわけです。

 

しかし、その一方で次のデメリットがあります。

 

  • 文章がおかしい

  • インターネット上で重複が多い

 

文章がおかしい

ツール記事は、一見普通の文章でも、言い回しがおかしかったり、
読み進めていくと違和感を感じることがあります。

 

あなたも検索してサイト行ってみたら、訳の分からない文章が
ずらっと並んでいるのを見たことがあるかもしれません。

あれです。汗

 

以下に実際のツール記事の一部をお見せしますね。
(手で改行を入れて読みやすくしています)

ツール記事の例

う~ん・・言い回しに違和感を感じます・・汗

2016年9月現在、アフィリエイターさんの中には、
ツール記事をそのまま(中には改行も入れずに)サテライトに
使っている方もいます。

それでも一定の効果はあるようです。

 

ですが、メインのアフィリエイトサイトに
Googleの人の目によるチェックが入って、そのサテライトが
ツール記事ばかりであればペナルティを受ける危険性が高いです。

 

また、ツール記事に対するGoogleの対策も日進月歩ですので、
いつまで効果があるか分かりません

実際、私たちが始めたわずかこの1年程度でも、ツール記事を
使ったノウハウの1つが通用しなくなりました。

 

そのため、今現在、私たち夫婦は自前サテライトサイトの記事に
ツール記事は使っていません。

なお、サテライトにリンクパワーを送る、
サテライトのサテライトには現時点では使えますが、

サテライトに元からリンクが付いている
中古ドメインを使えばその必要はないと考えています。

もちろん、先ほどメリットの部分でお話ししたように
書き換えれば問題ないですが、

やはりサイトの数が増えてくると、すべてをリライトしていては
間に合わなくなってきてしまいます・・

 

インターネット上で重複が多い

ツール記事のアルゴリズムは、基本的に文節(文の一部)を
他の文節に変えるものです。

例:
数多くの人が実践中 → 多数の人が実践中
          → 大部分の人が実践中

みたいな感じでどんどん増やしていきます。

 

ということは・・
文全体としては被っていなくても、文節単位では
検索すると結構重複してくるんですね。

 

実際、ツール記事を外注さんから納品された記事が他のサイトの
コピーでないかチェックするコピーチェッカーで
確認した結果が次の画像です。

ツール記事のコピーチェック結果

「Web重複」という部分がそれで、10文節中、どれだけが
検索結果と一致しているかを示しています。

10個中、4~7個も一致していますね。汗

実際、人が書いた文章なら一致する文節数は10個中、0~1(2)個です。

 

コンテンツの重複はGoogleが最も嫌うことの1つですから、
今は効果があっても将来的にどうなるか分からないところです。

 

クラウドソーシング・サービス

クラウドソーシングとは、誤解を恐れずにおおざっぱに言えば、
インターネットを通して不特定多数の方に仕事をしてもらうシステムです。

 

そういうととても難しく思えますが、やってみると簡単です。
慣れるとYahoo!メールでメールを送るのと大差ありません。

 

クラウドソーシングのサービスには、CrowdWorks、ランサーズ、
@SOHOなどががあります。

私たち夫婦はCrowdWorks(クラウドワークス)をメインに使っています。

 

メリットはやはり、人の書いた文章なので、
外部SEOに使うのに安心というものが一番です。

 

アフィリエイター方の中には、このCrowdWorksで
集めた記事をリライトツールで増やして使っている人もいます。

ツールを通した記事はもとより質は下がりますが、
ツール記事そのものよりは重複が少ないということでしょうか。

 

1記事あたりにかかる値段は記事のジャンルやキーワード、
文字数などにより様々ですが、

ライターさんが書きやすい日記風記事であれば、
400文字が20~30円程度で手に入ることもあります
(日記風の記事でも一定のSEO効果があります)

400文字50円も出せばさらに集まります。

 

一方、デメリットしては、以下のものがあります。

 

  • 求めるジャンルの記事が十分に手に入らないことがある

  • たくさん集めるには、発注する時間帯も重要

  • 文章チェック・コピーチェックが不可欠

 

求めるジャンルの記事が十分に手に入らないことがある

SEO効果を最大にするには、リンク先のアフィリエイトサイトと
ジャンルが同じ記事が望ましいですが、

この記事が十分な数手に入らないことがしばしばあります。

 

たくさん集めるには、発注する時間帯も重要

記事をたくさん集めるには、記事を書いてくれるライターさんが
どのような方か想像して時間を合わせる必要があります。

なぜなら、新しい発注ほどライターさんの目に触れやすいところに
表示されるからです。

発注してから時間がたつと後ろの方へ流れて行ってしまいます・・

 

そのため、例えば、主婦の方に書いてほしい記事であれば、
旦那さんやお子さんを送り出して一息ついた10時頃に
発注するといいですね。

 

文章チェック・コピーチェックが不可欠

デメリットの中で特に大きいのがこちらです。

悪質なライターさんの中には、
他のサイトの文章をコピーを組み合わせて文章を作ったり、
他の依頼主に提出した文章を使いまわしたりする方もいます。

 

また、そもそも要望と違う文章が納品されることもあります。

例えば、明るくポジティブな文章と書いてあるのに、
元彼の悪口が延々と書いてある文章が納品された
アフィリエイターさんもいるそうです・・ 怖

 

CrowdWorksにも簡易的なコピペチェッカーはありますが、
やはり最後は人の目でチェックする必要があります。

 

記事外注サービス

記事外注サービスは、上で解説した内容を代行してくれる
サービスですね。

Shinobiライティング(シノビ・ライティング)などが有名です。

 

メリットは品質チェック済みの記事が納品されチェックの
手間がかからないことですが、

その反面、当然ですが、追加のコストがかかります。

 

例えば、上のShinobiライティングの料金は、

1文字0.75円+事務手数料160円(合計5,000円未満のとき)

ですから、400文字では400×0.75円 = 300円もかかります

 

CrowdWorksで集めた場合の10倍ぐらいかかっています・・汗

そのため、私たち夫婦はこちらのサービスは使ったことは
ありません。

妻がライターとしてお世話になった時期はありました^^;

 

 

完全個別記事提供サービス(ジープランニング)

ジープランニング(さとうちはる=佐藤千春さん)の
完全個別記事サービス(以下、記事サービス)は、

私たち夫婦もお世話になっているサービスです。
毎月5日にCVS形式の記事がメールで届きます。

 

これなしにではとても月200万円稼ぐことはできなかったでしょう

完全個別記事サービス(ジープランニング)

 

記事サービスでは、毎月わずか3,000円で100記事が手に入ります。

1日当たりに直すと、わずか100円。缶ジュース以下の値段ですね。

1記事あたりに直しても30円なので、CrowdWorks並みの値段で
手間をかけずに記事が手に入ります

 

もしこの100記事を自分で書くとすると、慣れても
1記事書くのに15分で、100記事では25時間かかりますから、

25時間を3,000円で買えることになります。

 

25時間といえば、時給800円でも2万円になるので、
それと比べればいかに3,000円が安いか分かります。

 

私たち夫婦が1年で報酬を急激に増やすことができたのも、
このように積極的に投資して、

浮いた時間でメインサイトをどんどん増やすことができたためです。

 

アフィリエイトで稼ぎを生むのはメインサイトなので、
これを
いかに増やしていくかが重要です。

メリット

記事サービスのメリットには次のものがあります。

 

  • 求めるジャンルの記事が手に入る

  • 毎月一定の量が手に入る

  • 人の手によるものなのでツール記事のような不自然さがない

  • 文字数が500文字~800文字に分散

  • なんといっても値段が安い(1記事30円)

 

求めるジャンルの記事が手に入る

記事サービスの記事ジャンルは、美容・健康関連、金融関連、
仕事・就職関連があり、

メインのアフィリエイトサイトのジャンルに合わせた記事から
リンクを送ることができるのでSEO効果が高いです。

 

毎月一定の量が手に入る

なにもしなくても毎月100記事が入ってくるので、
SEOの予定が立てやすいです。

これが自分で外注した場合だと、「あ、コスメ系が足りない! 汗」
ということが結構あります。

 

ツール記事のような不自然さがない

実際、以下に記事サービスの記事(長いので一部のみ)を
掲載します(見やすいように手で改行を入れてあります)。

完全個別記事サービス

ツール記事のような違和感のある言い回しがない自然な文章ですよね。

もちろん、メインサイトに使えるレベルの文章ではないですが、
サテライトに使う分は十分な質です。

 

文字数が500文字~800文字に分散
なんといっても値段が安い

CrowdWorksやShinobiライティングのところでお話ししたように、
記事の値段は文字数で変わってきます。

 

そのため、「まあ400文字ぐらいでみんな同じ長さなんだろうぁ」と
思っていましたが、

実際は、500~800文字に散らばっています。
Shinobiライティングの1文字0.75円でしたら、

1記事375~600円にもなりますね。これが1記事30円!なのは
驚きです。

 

また、SEOの観点でも文字数にばらつきがあるのはとてもいいことです。

 

なぜなら、あくまで外部SEOは自然にリンクが集まるナチュラルリンクを
真似するものだからです。

 

あるサイトがあって、そのサイトにリンクを送っているサイトの文章が
みんな同じ長さってどう考えてもおかしいですよね?

 

そのため、外部SEOの基本は分散です。とにかく色々ばらつかせる
必要があります。その点でも有利です。

 

デメリットとその対策

一方、サービスを利用してきて感じたデメリットとその対応策は
以下のとおりです。

 

  • 1名義1契約

  • ジャンルごとの記事数が指定できない

  • タイトルが共通

  • 月の前半に使わなくてはならない

  • 改行が必要

  • CSV形式で届く

 

1名義1契約

1名義1契約とは、ひとりが契約できるのは100記事サービス
1つだけということです。

つまり、10契約してひと月に1,000記事!!とかは出来ない
わけですね。^^;

 

問い合わせをしたところ、ライターさんの人数に限りがあるため、
提供できる記事の数に限界があるためだそうです。

 

ある程度アフィリエイトサイトを作って稼ぐようになってくると
とても月100記事では足りなくなってくるため、

私たち夫婦は私と妻の2人の名義を使って契約数を増やしています。

 

ジャンルごとの記事数が指定できない

記事サービスの記事ジャンルは、上でお話しした通り、
美容・健康関連、金融関連、仕事・就職関連などがありますが、

美容・健康だけで100下さい!というのも駄目とのことでした。

 

たくさんのライターさんの都合上、毎月必要な記事ジャンルの
割合が大きく変わってしまうと管理上不都合があるのかも
しれないですね。

 

そこで、私たち夫婦は余ったジャンルの記事も織り交ぜて
サテライト記事として使っています。

 

SEOの効果はジャンルがあっていた方が高いと思いますが、
逆に同じジャンルだけからリンクされているのも不自然です。

上の解説でSEOはなるべくばらつかせる方がいいと話しましたが、
その意味で色々なジャンルの記事を織り交ぜています。

 

タイトルが共通
月の前半に使わなくてはならない

夫婦で2契約して分かったことですが・・

恐らく、記事サービスは一人のライターさんが書いた記事原本を
複数のライターさんがリライトしているのだと思います。

だからこそ、あの値段で提供できるんですね。

 

ここで注意しなくてはならないのは、2016年9月現在、
記事の内容はリライトされていても記事のタイトルはリライトされていない、

つまり、すべてのサービスを受けている人で同じということです。

 

記事を受け取った人は恐らくそのままタイトル・記事本文を使うでしょうから、
タイトルの部分は重複する可能性が高いです。

 

そのため、タイトルだけはリライトして使いましょう。

 

また、(恐らく)リライトされている関係上、みんなが記事を使うにつれて
文節の重複率が高くなってきます。

 

前月の記事をコピーチェックツールに書けると、ツール記事でお話ししたのと
同じ程度に重複していることが分かります。

 

ツール記事とは違って、人がリライトしているので文章は自然ですが、
リライトの原理上文節の一致率は高くなってしまう訳ですね。

 

そこで、私たち夫婦は記事サービスの記事は月の前半に集中して使い、
後半にCrowdWorksなどの使い分けをしています。

要は、早い者勝ちですね。これは正直、話したくなかった情報です。苦笑
ライバルが増えますから・・^^;

 

それはともかく、それで十分SEOの効果は出ていますし、今現在、
安心して使えると思います。

 

記事サービスが2007年末に始まって、今年で9年目になるロングセラー商品に
なっているのも、SEOに有効なことがみんなに認められているからでしょう。

 

改行が必要
CSV形式で届く

これはツール記事と同じですが、納品された文章には改行が入っておらず、
べたっとした記事になっています。

 

そのため、使うときは適宜改行を入れてあげる必要があります。
中にはそのまま貼っている猛者もいるようですが・・^^;

目視チェックが入った時に痛いので多少面倒でも改行は入れておくことを
おすすめします。

 

また、CVS形式という形で100記事100テキストファイルではなく、
1つのCVSファイルとして届くので、

Excel等で開いて1つ1つコピペする必要があります。

 

これが面倒な場合は、当ブログでCVSをテキストファイルに
分割する記事を公開しているのでそちらを参考にしてください。

 

驚きの特典

今までだけで十分魅力的な記事サービスですが、
さらに驚きの特典があります。

 

本当に驚きです

 

他にもいろいろありますが、
私が信じられないと思ったのは次の2つです。

 

  • メールだけで100%返金
  • 68個(総額50万円相当)のボーナス特典

 

メールだけで100%返金

通常、infotopの情報商材は返金不可能です。

なぜなら、物販アフィリエイトと違って、電子データが
相手に渡ったら回収する方法がないからです。

 

それに対して、記事サービスでは、サービスを契約して
初めて記事が配信された5日からその月の月末までの25日なら、

メール1通で解約・返金可能だそうです。

 

しかも、理由も問わないし、嫌味も言わない(笑)と書いてあります。
私にとっては記事の方がはるかに大事なので試したことはないですが。^^

 

理由を問わないで100記事を試せるなら、試さない理由はないですね。

 

68個(総額50万円相当)のボーナス特典

68個もついてます。もう覚えきれません。笑

多くはツールで、WindowsXP時代のもので古いですが、
恐らくWindows7でも動くでしょう。

 

それに、e-Book(PDF)もついていて、圧巻です。
全部で1.6GB以上ありました。正直、落とすのが大変でした。苦笑

 

ですが・・私が本当に驚いたのはこれからです。

普通、こういったツールや電子本って、購入者本人だけが
使える権利を手に入れるものですよね?

 

それが、無料配布したり、売ったりしていいんだそうです。

 

つまり、ヤフオク!で売ってもいいし、あなたのアフィリエイトサイトで
情報商材を扱っているなら、特典として配ってもいいんですね。

 

あり得ないですね
通常、特典は自分で苦労して作成します。

それが簡単に手に入ってしまうことだけでも驚きです。

 

特典と100記事受け取って返金請求されたらどうするんだろ
と思いました。^^;

 

それでもこのサービスが続いているのは、やはり毎月の記事を
受け取れる方がはるかに価値が高いからでしょう。

 

あなたが副業で忙しく、メインサイトで手いっぱいなら
返金特典もついていますし、ぜひ試してみることをおすすめします。

 

完全個別記事サービス(ジープランニング)はこちらです。

 

 

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