アフィリエイト初心者向けペナルティ解説【心の準備は大丈夫?】

ペナルティ画像
このページの内容

・ペナルティはアフィリエイターとしての成長のチャンス

・Google神のペナルティの2つの種類とは?

・Google様から手動・自動ペナルティを受けた時の対処法

・私たち夫婦のペナルティ対処法(妻からの寄稿)

・Google神の手動ペナルティ発動条件の期間限定動画(11月28日追記)

ペナルティを過度に恐れないことが重要

今回の記事では、
アフィリエイト初心者に向けてGoogleペナルティとその対処法について
解説します。

(現時点で詳細に理解できなくても大丈夫です。雰囲気を理解してください)

 

当ブログにも、ペナルティ関連のキーワードで結構な数のアクセスが
来ていますので、やはり皆さん悩まれているようですね・・汗

 

このペナルティですが、まず初めにお伝えしたいことがあります。
それは、ペナルティを過度に恐れる必要はないということです。

 

ペナルティは出来れば受けたくないのは事実ですが、
逆に成長のチャンスでもあるからです。

 

ペナルティを受けることでサイトのコンテンツの内容、
外部SEOのリンク構造などを見直すきっかけになります。

 

実際、サイトアフィリエイトで大きく稼がれている
アフィリエイターの多くは多量ペナルティを経験していますし、

ペナルティから立ち直るときに大きく報酬が伸びると言われている
ぐらいです。

 

実際、私たち夫婦もプロフィールを見て頂ければ分かるように、
2015年10月の大量ペナルティ事件の後に報酬が加速しています。

 

ペナルティを受けるとそれで挫折してしまう方もいますが、
ペナはGoogle様の添削ぐらいに考えて、

サイト作成の手を止めないようにしましょう。

 

Google神のペナルティには2種類あると知っていますか?

さて、ペナルティを受けるとどうなるか分かりますか?

 

答えは単純、Google(とその検索システムを使っているYahoo!)で、
検索順位が下がります

 

要は検索窓にキーワードを入れて検索しても、検索結果に現れなく
なってしまうんですね。

 

サイトアフィリエイトでは集客をこの検索エンジンに頼っていますから、
「あれ?今日は報酬が発生していないな・・汗」となり、ここで気づきます。

また、検索順位測定ツールGRCで毎日検索順位を確認しますので、
そちらでも冷や汗をかくことになります。滝汗

 

なお、検索順位が下がるパターンだけでなく、重症の場合は
インデックス削除を受けます。

これは死刑に相当するGoogle神の最大ペナルティです。

 

インデックス削除とは、文字通り検索結果自体から
消えてしまう処分です。順位が下がるだけではないんですね。

結果として、報酬発生がストップすることに変わりはなく、
対処法も同じですがやはりショックです・・

 

以上のペナルティには、

Googleの検索順位決定アルゴリズムによって機械的・自動的に課される
自動ペナルティと、

Google社員がサイトを目視で判定してペナルティを課す
手動ペナルティの2つがあります。

 

なお、手動ペナルティは悪意ペナと一部のアフィリエイターさん達に
呼ばれています。苦笑

 

自作自演のリンクを一切入れず、実際に商品を使ってレビューした
独自コンテンツのサイトですら、飛ばされるときは飛ばされるので
そう言う面もあるかもしれません。汗

 

ホワイトハットSEOであろうが独自コンテンツのサイトであろうが、
アフィリサイトであれば残念ながら飛ぶときは飛ぶので割り切っていきましょう。

 

Google様のペナルティ対処法

さて、自動ペナルティと手動ペナルティでは対処法が若干異なります。

 

そのため、「ペナルティを受けたかな?」と思ったら、
そのどちらかを確認する必要があります。

 

それを確認するためには、
Google Search Console(グーグル・サーチ・コンソール)を使います。

(以下、サーチコンソールと呼びます)

 

流れとして、アフィリエイトサイトをサーチコンソールに登録し、
手動ペナルティのありなしを確認することになります。

サイトをサーチコンソールに登録する方法は長くなり本題を
外れますので省略します。

「サーチコンソール 登録」と検索すればやり方が出てきますので、
参考にしてください。

 

サーチコンソールにサイトを登録後、
検索トラフィック」→「手動による対策」の順に進むと
次の画面になります。

手動ペナルティの場合

ここで、「サイトへの不自然なリンク」や「価値のない質の低いコンテンツ
とあれば、残念ながら手動ペナルティを受けています。

 

一方、以下の画像のように、
手動によるウェブスパム対策は見つかりませんでした」とあれば、
手動ペナは受けていないことが分かります。

手動ペナを受けていない場合

重要

なお、この表示が出た場合は、速やかにサイトをサーチコンソールから
削除してください。(「サーチコンソール プロパティ削除」で検索)

そのまま登録しておくと手動ペナを受ける確率が上がってしまいます。

削除してもGoogle様が調べるつもりになれば調べることは出来そうですが、
経験上そこまでやることは少ないようです(忙しいから?)。

 

自動ペナルティの場合の対処法

自動ペナルティか否かの判断を確実に行うことは難しいです。

手動ペナの場合は、上でお話しした通りその表示が出ますが、
自動ペナの場合はそれがないからです。

 

つまり、順位が下がっても、実は通常の順位変動の範囲で
ペナルティを受けていない可能性もあるわけです。

 

そのため、まずは順位が下がってから1週間程度は様子を見てください

 

それでも順位が戻らないようでしたら、以下の対策を実施します。

 

  • サイトコンテンツの充実(サイトの内容が薄い場合)
  • サイト構成の最適化(内部SEO、htmlタグの修正)
  • 悪影響を及ぼしている可能性のあるリンクの削除

 

サイトコンテンツの充実は、具体的には、狙っているキーワードの
最低でも上位10位のサイトに含まれている内容が含まれるように
サイトを充実させてください。

もちろん、書き足すネタは自分で書きます。コピーは厳禁です

 

サイト構成の最適化は、サイトの作りが原因の場合に行います。

具体的には、個別記事の構成や内部リンクにhtmlタグの正しい使い方など
多岐にわたりますが、

悪影響を及ぼしているリンクに心当たりがなく、
同じような作りをしているサイトの多くの順位が下落してる場合、
サイト構成が原因の可能性が高いです。

 

パンダアップデートなど、Googleのアルゴリズムは告知されることなく常に
自動更新されていますので、上位表示していたサイトが突然下落することは
普通にあります

※自動ペナではなく、純粋なアルゴリズム更新の影響で下がっている場合もあります。

 

サイトコンテンツ・構成が原因の場合、載せ替えでは解決しませんので、
見極めは慎重に行ってしてください。

 

悪影響を及ぼしている可能性のあるリンクの削除は、
以下のようにして特定して削除します。

 

  • GRCにアンカーテキストあるいはアンカーテキスト周辺の
    文章を登録し、その順位が付かない・低いものを削除
  • Open Site Explorer(無料)でスパムスコアの高いリンクを削除
  • 自分でコントロールできないリンクは、サーチコンソールから
    リンクの否認を行う

 

一例としてOpen Site Explorer(オープン・サイト・エクスプローラー)の
画面を見てみましょう。

こちらは当ブログに入っているリンクの一部を調べた画面です。
ここで、Spam Score(スパムスコア)の高いものから優先して削除します。

Open Site Explorerの画面

 

さらなる詳細はアフィリエイト初心者向きと言えないので、
今回は省略します。

頭の片隅に置いておいて、将来ペナルティを受けることになったら、
思い出してください。

 

以上で改善されれば、最大数か月程度で自動でペナルティが解除されます

 

以上を試しても改善しない場合、手動ペナと同じようにサイトの載せ替えを
行います。

なお、サーチコンソールで「再審査をリクエスト」はしないでください。
目視が入り手動ペナを受ける可能性があります

 

手動ペナルティの場合の対処法

手動ペナルティは上で「サイトへの不自然なリンク」や
「価値のない質の低いコンテンツ」と警告が出た場合です。

インデックスから削除された場合もこちらになります。

 

なお、警告の種類は気にする必要はありません。

リンクが入っていないサイトに「サイトへの不自然なリンク」を
受けたこともありますし、

どの上位サイトより独自コンテンツを加えたサイトが
「価値のない質の低いコンテンツ」を受けたこともありました。

 

どちらでもサイトの載せ替えをやることに変わりませんので、
Google神の気まぐれぐらいに思ってます。汗

 

なお、Google公式には
ウェブマスター向けガイドライン(品質に関するガイドライン)」という
立派で読みにくいガイドラインがあるのですが、

そちらを読んで「再審査をリクエスト」してもほぼ無駄なので注意してください。

 

こちらは一般的なブログや資産サイトなど、アフィリエイトを主体としていない
サイトが意図して・意図せずに行った内容でペナルティを受けた時にする申請です。

 

お金の臭いがするアフィリエイトサイトでは経験上まず審査が通りませんし、

周りのアフィリエイターさんからもこの方法でペナルティが解除されたと
聞いたことはありません。

 

さて、サイトの載せ替えとは文字通り、サイトのコンテンツを
別のドメインに乗せ換えてしまうことです。

具体的には以下の対処をします。

 

① サーチコンソールでペナルティを受けた内容のインデックスを削除。
  (昔の内容が残っていると重複コンテンツになってしまう)

② サイトの内容をSiriusでリライト。
  リライト内容は、タイトル、ディスクリプション、本文など。
  余裕があればバナー等の画像の変更も行う。

③ 別のサーバー、別のネームサーバーに変更して再アップロード。
  GoogleとBingにクロール申請を行う。

 

これで3割前後は戻ることが多いです。

戻るまでの時間はサイトの評価がいったんリセットされるため、
上げるのにかかったのと同程度の時間がかかることが多いです。

なお、どうしても戻らないサイトはあるので、その場合は
サテライトサイトにしましょう。

そうすれば今まで作ったサイトがSEO資産となり無駄にはなりません
飛んだサイトもあなたの資産です。

 

私たち夫婦の実体験と対処法(妻からの寄稿)

ペナルティは受けないのに越したことはありませんが、
ある日突然なんの前触れもなく受けてしまうものでもあります

朝日注

ペナルティはホワイトハットSEOであろうと資産サイトであろうと、
確率の大小はありますが、誰にでも起こり得ることです。

まさに神の気まぐれですね・・汗

サイトアフィリエイトではこれは前提として対処していくしかありませんが、
それ込みで報酬が出ているので安心してくださいね。

 

ペナルティは1サイトだけが受ける時もあれば、
稀に手持ちのサイトのほとんどが一斉に受けてしまうこともあります。

 

過去、一斉ペナルティを受けてしまった私たち夫婦が、
報酬ゼロから復活した逆襲撃をご紹介したいと思います。

(※これはあくまで私の対処法であり、ペナルティを受けた時の対処法は
人によって異なります。そのため「参考程度」に見ていただけたらと思います)

 

【ペナルティを受けたサイトの特徴】

  • 一気に順位が上がって上位表示されたサイト(10位幅以上)
  • 短期間で上位表示させたサイト
  • 自作自演のリンクを送りすぎているサイト
  • 中古ドメインを使っているサイト(上がりやすいが飛びやすい)

 

【ペナルティを受けたかどうか判定する方法】

  • GRCの順位変動
  • Google Search Consoleのメッセージ確認

 

手持ちのサイトが手動ペナルティを受けると、
GRCに登録していた全てのKWでグーグル、ヤフーともに順位が下がります

 

40位~60位の間をウロウロするようになり、
1日で激しく順位が変動するのが特徴です。

一気に圏外に順位が落ちた時は手動ペナルティではなく、
一時的に落ちているだけの可能性もあります

朝日注

一気に圏外旅行はYahoo!で結構あります。
Googleと同じ検索エンジンを使っているはずですが、
Yahoo!では保守的な感触があります

一気に圏外旅行(100位より下)に旅立ってしまっても、
数日で戻ってくる事が多いのであまり心配しないでください。

あくまで危険なのは、一気に40位~60位の間に落ちることです。
私たちは「危険な角度で落ちる」と呼んでいます。汗

 

あくまで「全てのキーワード」が「40位~60位」ぐらいに落ちる
のが手動ペナルティの特徴です。

 

自分のサイトが突然急下降し、手動ペナルティを受けたかな?と
思ったら最終的にGoogle Serch Consoleで確認を行います。

 

① Google Serch Consoleに自分のサイトを登録
② ダッシュボード ⇒ 検索トラフィック ⇒ 手動による対策でメッセージを確認
③ 手動ペナルティor自動(リンク)ペナルティの確認

 

手動ペナルティのメッセージ
価値のない質の低いコンテンツ
このサイトのほとんどは、ユーザーに付加価値をほとんど提供しない質の低いページ
(実質のないアフィリエイト ページ、見かけ倒しのサイト、誘導ページ、
自動生成されたコンテンツ、コピーしたコンテンツなど)で構成されているようです。

 

サイトへの不自然なリンク
このサイトのページへの不自然な人為的、偽装、または不正なリンクのパターンが
検出されました。原因としては、PageRank に影響を及ぼすリンクの購入や
リンクプログラムへの参加などが考えられます。

といったメッセージがきます。

 

もしペナルティを受けていなければ、
新しいメッセージまたは新しい重大な問題はありません。」と表示されます。←セーフです。

 

この場合、一時的に順位が動いただけ、もしくはペンギンorパンダアップデートの
影響を受けて順位が下がった可能性が高いので、

再度googleに評価してもらうためにサイト構成を見直してコツコツと
よいサイトを作っていくことに専念しましょう。

 

手動ペナルティを受けた時の対処法

①ペナルティを解除するためにサイトを作り変え、再審査のリクエストを行う
②載せ換えをする
③裏ワザでペナルティを解除する

 

①手動ペナルティを解除するためにサイトを作り変える
手動ペナルティを受けるということはサイトの構成がよくないということ、
もしくは自作自演でリンクを送ったとグーグルが考えていることになります。

(手動ペナルティは過剰の自作自演で受けることもあります)

 

つまり、自作自演のリンクを外す、サイト構成を変える必要が出てきます。

ですが、一度ペナルティを受けてしまったサイトは、サイトを作り替えても
解除することは難しく、何度申請しても通らないことがほとんどです。

 

②載せ換えをする
ペナルティを受けた時、最も簡単な方法がサイトを他のドメインに
載せ換えをする方法です。

 

サイトがペナルティを受けても、サイトの内容が全て消え去ったわけではありません
サイト自体は残っているので、サイトのタイトル、サイト内容を少し書き換えた後、
他のドメインに載せ換えをして、再度SEOをして順位を上げていきます。

一度ペナルティを受けたドメインの復活は難しいため、
ほとんどの方がこちらの方法で再度サイトを元の順位に戻します

 

③裏ワザ
裏ワザなのでブログには書けません。すいません・・

 

2015年10月初めてペナルティを受けた時の対処法
私たち夫婦がアフィリエイトを初めて半年ほどで初めての一斉ペナルティを
受けた時、先輩アフィリエイターの助言を受けて全て「載せ換え」を行いました。

 

といっても20サイトほどです。

ペナルティを受けた全てのサイトを載せ換えをするというよりも
稼いでいたサイト、これから期待したいサイトだけを載せ換えしました。

 

同時に新しいサイトも量産しました。

2ヶ月で100サイトいかないくらい作り、半年後に載せ換えをしたサイトの順位が
ポツポツ戻ったり、新しく作ったサイトから報酬が発生するようになり、
報酬が戻りました。

 

手動ペナルティを受けてしまった場合
手動ペナルティはある日突然くらいます。
そしてどんなにいいサイトでも、ホワイトハットで作ったサイトでも
ペナルティを受ける時は受けます

 

なんで自分のサイトが?

自分のサイトを飛ばす前に飛ばすサイトあるのではないか?

 

頭に怒りがこみ上げてきますが、受けてしまったものはしょうがありません。

 

自分が頑張っていたからこそgoogleに目を付けられてしまった。
と、前向き?に捉えましょう。。

 

手動ペナルティを受ける時に最も怖いのが1、2サイト飛ばされるのではなく、
手持ちのサイトのほとんどが飛ばされることです。

これは「人が特定」されているので、例えば自作自演で行っていたリンクを辿って、
もしくはgoogle側が自分のサイトを特定する何かを捉えていて、

 

それを使って一気にサイトのほとんどが40位~60位まで順位を下げられます。
(※ちなみにgoogleはパソコンを変えても人を特定するので
パソコンなどを変えるのは意味がありません。)

もちろん報酬は激減。報酬が0になんてことも普通に出てきます。

 

ですが、ここで大切なのは「手を止めない」ことです
このペナルティを受けてアフィリエイトを辞めてしまう人は非常に多いです。

 

報酬がゼロになった時のショック、またもう一度やり直さなければいけない労力は
測りしきれません・・

ただ、稼いでいるアフィリエイターは一度はこの一斉ペナルティを受けるといった
ジンクスがあります

 

そして今実際に1000万、数千万稼いでいるアフィリエイターのほとんどが
googleにサイトをふっとばされて痛い目をみながらも工夫して、
改善して、また這い上がってきています

 

簡単にお金は稼げません。アフィリエイトで稼ぎたいと思ったら強いマインドが必要
なので、諦めず、手をとめずに作業を続けていってほしいと思います

 

Google神の手動ペナルティの発動条件が分かる期間限定動画(11月28日追記)

以前のASP登録記事で、
レントラックスなどの会員専用クローズドASPに無料で加入でき、

他のアフィリエイターさんよりも有利な案件を扱うことができる
アフィリエイトフレンズ無料会員制度を紹介しました。

 

今回、このアフィリエイトフレンズの無料セミナー動画で、

株式会社Faber Company代表取締役の古澤暢央さん
Googleの手動ペナルティ発動条件について解説されています。

(最新のペンギンアップデート4.0の内容にも触れています)

 

セミナー動画の内容
・アフィリサイトが狙われている?
・アフィリサイトがダメなのか?そんな事は無いんです!
・ペナルティを受けるサイトの共通する特徴は?
・今後のアフィリエイトサイトは●●●●が大事!
・ナチュラルリンクを得る方法は?

 

真のペナルティ発動条件はGoogle社員のみが知る秘中の秘のため、
あくまで仮説ではありますが、

少しでもペナルティの確率を下げるため絶対に確認しておきましょう

 

なにしろ、月に10万円を稼ぐサイトが飛んだら年に120万円の損害と同じです。
これは大きいですよね・・

 

私たち夫婦も動画を見ましたが、経験上、こういう発動の仕方だろうなぁと
思っていた通りで、少し嬉しかったのは秘密です。笑

 

動画の視聴期限は【期間限定】とあり、

いつ公開終了するか分からないため、是非、今のうちに
アフィリエイトフレンズの無料会員に加入して無料動画を確認しておきましょう。

「アフィリエイトフレンズ忘年会 SEO特別セミナー」という動画です。

“アフィリエイト初心者向けペナルティ解説【心の準備は大丈夫?】” への6件のフィードバック

  1. アルト より:

    はじめまして、アルトと申します。
    ペナルティを前向きにとらえて、手を止めないのが重要なんですね。
    私がもしペナをくらったとしたら、それはショックで、
    きっと手が止まってしまうと思います。
    でもそんなことでは、稼ぐことはできないってことなんですね。

  2. 朝日 より:

    アルトさん

    初めまして。朝日と申します。
    コメントありがとうございます!

    ペナルティは実際かなりつらいです。
    記事を書いている私も1週間近く灰になりました。汗

    それでもこれで食べていくと決めたので、
    前向きにとらえてサイトを作り続けたのが
    よかったのだと思います。

    アルトさんのブログにも遊びに行かせていただきますね。

  3. hiro より:

    こんばんはhiroです。
    ペナルティやペンギンアップデートは、
    体験したことがありませんが、
    体験したことがない分、不安ですが(>_<)
    困った時には、
    朝日さんの記事を参考にさせて頂きます。
    対処法が詳しく書かれているので、
    凄く助かりますね^^

    • 朝日 より:

      hiroさん

      こんにちは。朝日です。
      いつもコメントありがとうございます。
      ご返事が遅れて申し訳ありません。汗

      hiroさんはペナルティを受けたことがないんですね!
      うらやましい。笑

      私が始めてペナルティを受けたときは、どうやって
      対処したらいいのかすらわからない状態でした。

      必死にネットを検索してもこれというものがなかったため、
      過去の自分に向けて書くつもりで記事を作成してみました。

      いつかhiroさんのお役に・・立たないほうがいいですね。笑

  4. まなぶ より:

    こんにちは。
    すごく内容の濃い情報をありがとうございます。
    私はホワイトハットしか取り組んでいないのですが、被リンクを当てるもの必要なのでしょうか?
    最近悩んでます。

    • 朝日 より:

      まなぶさん

      初めまして。朝日です。
      濃い内容と言って頂けて嬉しいです。

      まなぶんさんはホワイトハットで取り組まれている
      ということは、大型の資産サイトでミドルからビッグの
      キーワードを狙われているということですよね。

      結論として、被リンクはホワイトハット、ブラックハット
      を問わず必要です。

      以前より被リンクの比重は減りましたが、依然として、
      Googleも公式に被リンクとコンテンツが最重要の2つと言っています。

      どちらが1番重要かは言っていませんが、それゆえ
      私は一番重要なのは今も被リンクなのだと思っています。

      コンテンツが1番検索順位に影響を与えるなら堂々とそう
      言えるはずですから。

      被リンクが一番というと過度なリンク供給を加速させると
      考えているのかもしれません。

      そのため、ある程度ライバルが強いキーワードでは、
      純粋なホワイトハットで上位表示するのは難しいです。

      いわゆるホワイトハットで順位が上がっているのは、
      サイトコンテンツが認められてナチュラルリンクが
      付いているからです。

      ですが、ここで問題があります。
      ジャンルによって、ナチュラルリンクが付きやすいものと
      そうでないものがあるためです。

      ナチュラルリンクが付きやすいジャンルには、例えば、
      ダイエットや美容などがあります。

      一方、反対にキャッシングとかそのあたりでは
      一般の読者のナチュラルリンクが付きにくいのは
      想像がつかれるのではないでしょうか?

      そのため、まなぶさんがダイエットなどの
      ナチュラルリンクが付きやすいジャンルを
      取り組まれているなら、

      始めてからの期間・記事数等にもよりますが
      コンテンツを充実させる必要があります。

      一方、ナチュラルリンクを受けにくいジャンルの場合は、
      ある程度成約するレベルの内容とアクセスのあるサテライトから、

      ペナルティを受けないように厳選した質の高いリンクを
      少数送ることが必要です。

      あるいは、関連する芸能人に関する話題の個別記事など
      アクセスやナチュラルリンクを受け入れる仕掛けを
      用意してもOKです。

      以上、長くなってしまいましたが、
      まなぶさんの参考になれば幸いです。

      P.S.
      現在は、Googleもコンテンツ重視になってきたことから、
      一般名詞のある程度大きなキーワードでは、

      ブラックハットでもコンテンツ重視です。
      ホワイトハットとは、ジャンルによってナチュラルリンクが
      期待できない場合に厳選したリンクを供給するかぐらいの
      違いでしょうか。

      これから先、ホワイトハットとブラックハットは同じ道に
      合流するのではないかと思っています。

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